クスリのリスク

そう、あのタイガーマスクと激闘を繰り返したダイナマイトキッドがこんなになっちゃったんです!
以前、「100m10秒を切ったアスリートの感じた恍惚」と書いたけど、選ばれし者の神との一体感はクスリでは得られまい。
悪魔の囁きに魂を売った者どもの栄光はうわべだけであったり、破滅への道が待っていたりする。
ベン・ジョンソン、マグワイア、アヌシュ。ボンズもそう?
マッチョって悪魔の誘惑に弱そう。「みんなやってるから」ってあほなこと言って。
Posted by brother_p at 23:41│
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「PURE DYNAMITE―ダイナマイト・キッド自伝」
BLOODY FIGHTING BOOKS ダイナマイトキッド (著)
出版社: エンターブレイン
キッドの活躍から破滅までの人生はこちらの本
が興味深いです。
和訳されて日本でも出版されてます。
貸していただけますか、と言う前にアマゾンで注文しちまいました。
ダイナマイトキッドの写真の出典は、
白夜書房発行「マット界スキャンダル・『機密文書』」。
口絵の2ページ目の写真を無断で掲載しました。
失礼。
写真の出典は、
白夜書房発行「マット界スキャンダル・『機密文書』」
口絵の2ページ目の写真を無断で掲載しました。
失礼。
不謹慎ではありますが、破壊王はステロイドの
影響ではないですよね。
でも、本人はいつも俺の体脂肪率は12%だって、
真顔で言ってましたけどね(笑)。
そんな、お茶目な破壊王がもうこの世にいない
なんて…。寂しすぎる。
破壊王が元気だった頃ののZERO-ONE楽しかった
なぁ…。
コメントを知ったのは、ケイタイメール。自動配信。
印刷組合の例会中。
伝道ヴァイブに書き込む輩にゃとぼけた奴がおおいなあ。
いや待てよと確認したら、ほんとに死んじまったよ、破壊王。
そういえば、馬場さんの死を知ったのもこの印刷組合の例会中。
プヲタではないが、「プロレスの味方」の私の味方から緊急ケイタイが入って知った。
不謹慎だけど、馬場さんもステロイド関係なさそう。
体脂肪率も低そう。知らないけど、見るからに。