2005年10月12日

帰ってきたYinling

月刊インリン4月から書き始め、5月以来毎日ブログを書いている私だが、毎日欠かさず覗いているブログも数本ある。
「インリン・オブ・ジョイトイの日記」もそのひとつだが、台湾ドラマ撮影に台湾に行っていたときはブログが書かれず、寂しい思いをした。
10月8日には復活し、楽しく読ませていただいている。
あとは杉村太蔵ブログの復活を待つのみだ。当選以来書かれていない。

写真の月刊インリンは、2002年10月刊行。
今とかなり顔が違う。
3年の年月は彼女の魅力を磨いたようだ。
しかし、何でこんな雑誌を、私は持っているのだろう。

私の人生理念とインリンのソレは似ている。

彼女の言葉を借りれば、
「エロテロリストとして、セクシー&パロディを武器に、人間の平等と平和をテーマに表現を続けてます。」
なのである。

ハッスルで小川をフォールしたのも、大きな意味があるのだ。

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