2006年04月15日

ミャンマー紀行-66:春節後の中華街

26中華街春節は旧正月。今年は1月29日。

2月6日夜、中華街に行くとその名残の賑わいがあった。
たまにトラックの荷台に満載の人が爆竹を鳴らして通る。

ミャンマーの中の中国、中華街はすべてがかなり豊富で多彩だ。
豊かかどうかはわからぬが。

串揚げの露店、バナナ売り、いろいろな食材、雑貨。
日本テイストの大きな珍味の店まであった。
が、買う物がないのは同じ。
買わずに、目と鼻で味わう。
東南アジアのミャンマーというよりは中国風のミャンマーを。
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この記事へのコメント
今から5〜6年ほど前、中国の南広州の街外れで、露店がたくさん並んでいたので、好奇心でぶらぶらと歩き、でも結局、なんにも買うものはなかった…そのときの独特の空気の臭いと、中国人の生活臭?が
鼻と頭?に残った…似たような思い出、
Posted by ふくいかなぐ at 2006年04月15日 11:49