ミャンマー紀行-74:像の像

像は作り物。
リアルだが、背中の倉に人が乗ってない。
乗って遊べるのかもしれない。動かないけど。
鉢植えを運ぶお嬢さんたち。
普段会ってたミャンマーの人たちと少し顔立ちが違う。
ミャンマーは多民族国家、少数民族のお嬢さんなのだろう。
左の、帽子・サングラス・バミューダの男も、ミャンマー人らしいのだが、現地の人にはそう思ってもらえないことが多かった。
ミャンマーの香りが消えているのか。
どこの国の人に見えたんだろうね、M−君。
------------------------------------------------------------(2/7)
Posted by brother_p at 07:05│
Comments(6)│
TrackBack(0)
この記事へのトラックバックURL
M-君は今のところ2本(日本)人ではなく1本人です。家庭での料理はミャンマー・日本半々食べてますので香りはミャンマーー日本半々です。
これからは本格的、日本人になろうとしています。
以上
私は残留宇宙人です。
帰りの宇宙船に乗り遅れました。
ミャンマーでは時間厳守できたのにね。
宇宙人の割には
やっぱオーラないね・・・
髪型には特徴あるけどね
オーラどころか、気配がないっていわれたこともあります。
存在感がないのとは違いますよ、念のために。
私、色んな外人(アジア人も欧米人も)から「あなたは中国人?」「韓国人?」「香港人?」と言われる。「日本人でしょ?」と言い当てられたことは一度もない。へーー。なんだろう。大陸顔なのかな?ダサいのか?(日本人が期待するほどおしゃれな国民だと思われてないか。)
コミックじゃないですよ。
私もよく色んな人(日本人、ガイジン問わず)に「あなた宇宙人?」と言われます。
容姿からではなく挙動からだと思います。
「在日宇宙人」ではなく「残留宇宙人」と答えます。
帰りの宇宙船に乗り遅れたので。