上陸して、まずは島の全貌把握。小さな島に「自分で遊ぶ」ための環境はそろっている。
「楽しませてもらう」アトラクションはない。
好みだ。
しばらく歩くとプールがあった。
K彦さんは、ここを「一杯やりながら目の保養」スポットと定めたようだが、まだ禁酒の私に合わせてがまんのようだ。
プールにはそこそこの人が泳いでた。
しばらく歩くと再び海岸に出た。
ここは海水浴用のビーチのようだ。
ところが、さっきのプールより泳いでる人は少ない。
海で泳ぐのは日本人くらい、という定説?の裏づけをしたよう。
しかし、世界のどの風景にも溶け込むK彦さんのキャラはすごい。
ミスター・フォトジェニックだ。
さて、オーシャン・ウォーカーを済ませて、早く一杯やろう。