「グラスボート」を終えたら、島でのアトラクションはひとまず終了。あとは残された時間、島を楽しむのだ。
そこは「なんもない状態」OKの、O田・K彦はコンビは大丈夫。
これは、グリーン島に備えられたゴミ箱である。
両サイドのカゴが、生ゴミと紙くず、中の3つが金属、ガラス、プラスチックだったと思う。
そんなゴミ箱が、島のアチコチに設置してある。
木のPavementというか、渡り廊下。
裸足で歩く海水浴客に配慮してある。
それも、木製というのがいい。
我社の廊下も木製だが、裸足であるいてみようと思った。
夏は裸足で仕事もいいね。
木製廊下と絨毯とタイルの廊下のブラザー印刷だから。