2007年11月09日

まだ11月7日、「新・雑・ラ・テ」

業界まだ、11月7日は続く。
ビジネスフェアを17時に終え、名古屋・栄へ。

愛印工(愛知県印刷工業組合)マーケティング委員会主催のセミナーの出席だ。
タイトルは「広告業界のコンテンツ戦略」〜電通の目ざす業態変革〜。
我が社からも5人の営業が受講した。
講師はバリバリの沼澤忍氏クリエーティブ・マネジメント局。

電通の制作したコマーシャルを見た。
「たんすにゴン」「ボヨヨン、ボヨヨン」「ジョージア・明日があるさ編」等々。
ギョーカイ用語もいろいろ飛び出した。
「まだら模様」、「新・雑・ラ・テ」。

「新・雑・ラ・テ」とは新聞・雑誌・ラジオ・テレビの総称。
アバブ・ザ・ライン???のメディアだそうだ。

ところで、そもそも「クリエーティブ」って何だい。
広告代理店・印刷業でよく使われるる。
電通じゃあ部署の名前にもなっている。

トーシローにはわからねえ。
辞書を引いてもわからねえ。
特に英和辞典じゃわからねえ。
何語? 日本語か。
そんなのカンケーない?

講演? ためになる話でした。ホントに。

さあこれで今日は終わり、帰れる。
と思ったら営業のK林君が待ち構えていた。
金山の「手羽先山ちゃん」でイッパイ。
一杯? いや○杯。

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