切実な問題となってきた。烏の排泄物は、歩道に白線の如きを標し、「べちゃっ」の音は耳に付いて来る。
頭上の葉の繁みも、季節とともに心細くなって行くのだろう。
この様子では、私はいつかは(近い将来)被爆する。
傘をさせばよいのだろうか。
それも粋かも知れぬ。
バス停に屋根をつけるようお願いしようか。
しかし、いつも乗る6時4分のバスは、私を含めて乗客3人。
そのうち2人は、次のバス停で降りるのだ。
ふむ。
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