池のほとりにお土産物屋さんはある。2分で通過。
小さなレストランもある。
そうだここでビールだ。
3人は多分同時にそう思ったのだが、中国語の表示をマジマジを見て理解するに、「飲むだけはダメ、食事もして」。
私は朝しっかり食べたし、2人も味の隙間をぬって劣らず食べた。
もう食べられないし、出てきたものが食べられる物とは限らない(と言った顔をしている)。
しかたなく散策。
展望台にのぼったり、でも見るべきものもない。
あるといえば、のどかな景色のみ。
それでいいのか。
貸し自転車があった。
自転車のことを単車というのかい。
汽車=自動車
火車=鉄道
は、知ったところだが。
写真の男は、なだぎ武のディランみたいだなと。
「Bicyele for rent」はアラサガシ。