菊田義久写真展「プロレス」

ライターさんに、写真展の案内状をもらった。
大谷晋二の顔面ウォッシュの助走に入るシーンのショットだ。
最高!
見に行きたいが、さいたま市開催。
出張のフリして行っても、ここに書いたら(社員さんに)ばれちゃう。
プロレスには、「野蛮」「八百長」とネガティブな言葉がつきまとうが、実は次元の高いものなのだ。
女性は知らないだろうが、あらゆる運動部の練習の休憩時間に、男どもはもれなくプロレスごっこをやっている。
男どもは忘れたかもしれないが、あらゆる運動部の練習の休憩時間に、男どもはもれなくプロレスごっこをやっていた。
そんな崇高?なプロレスだからこそ、写真によってこのようにも昇華する。
もらった案内状を、窓辺のもらい物コーナーに置いてみた。
なんとしっくり溶け込んでいることか。
Posted by brother_p at 18:56│
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わぉ!仕事のフリして社長室覗きに行こうっと。
潜水艦になりたい・・・
このお嬢さん、ロープをまたぐ長州みたいですねえ。
はじめまして。
ライターのシモムラさんの友人です。
今回の個展を担当しております。
このように取り上げて下さってありがとうございました!
本日初日を迎えましたが、菊田氏ならではの素晴らしい写真を22点ほど展示しています。
出張のフリをして、是非ご覧いただきたいところです!
プロレス写真展を見て、ジョンレノン・ミュージアムに行って、スーパーアリーナで総格を見て、そんな派手な出張のフリもいいかも知れません。