それでね(くどいか)。見られるのはそのバス停の「時刻表」なんじゃないんだよ。
それなら、なんともない。
便利でもない。
該当バス停の、現時点での運行状況がわかるんだ。
この写真の例だと、
康生町バス停
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発時刻 行く先(経由)
運行状況(09:50現在)
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09:50 大樹寺
約3分遅れで運行中
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10:01 奥殿陣屋
ほぼ定刻で運行中
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10:09 滝団地
ほぼ定刻で運行中
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バス停で待ってての不安がなくなる。
どこかを訪ねた時でも、降りたバス停の道路を渡って、反対車線の同名バス停のQRコードを読み込んでおけば、帰りは楽勝。
だが、こういう場合はどうなるんだろう。
バス停を定刻より早く通過の場合。
早朝のバスはよくある。
「定刻より早く通過しました」ってでるのかなあ?
もうひとつの疑問。
このリアルタイムのバス停ごとのデータ、どうやって更新しているんだろう?
と思ったが、既に「岡崎経済新聞」に答えがかかれていた。
さすがの「おか経」。