2011年06月08日

デストロイヤーVSスーパーデストロイヤー

ふと見た光TV、懐かしの名勝負。

おお、ジャイアント馬場・ジャンボ鶴田組VS大木金太郎・南海山組。
次の試合は、おおおっ、デストロイヤーVSスーパーデストロイヤー、US覆面世界一王者決定戦、昭和51年。

スーパーデストロイヤーが一本目フォール勝ち。
そう当時は60分三本勝負なのだ。

no title二本目はデストロイヤーの逆転フライイングボディーシザーズ。
おや、地味な。
決勝三本目は、お約束の4の字固めでデストロイヤー勝利。

今見ると懐かしさと物足りなさ。
でも当時は緊張と興奮で見てたなあ。

この記事へのコメント
必殺技が必殺技だったいい時代ですね。
テレビに向かってイノキコールをし、気合だーっ!の人に、本気で「ふざけんなよ、コノヤロウ!」と怒ってました。
プロレスLOVE!
Posted by EL MASCARA DE 66 at 2011年06月09日 22:24
スーパーデストロイヤーの正体はドンジャーディンですが私としてはザスポイラーの方がカッコ良かったのではと感じます! 長身2メートルちかくで腹も出て無くてアタマも小さく覆面が似合ってましたね!即席マスクマンは多いてすが米国プロレス史に於いてはスポイラーはデストロイヤー、マスカラス、ミスターレスリング(ティムウッズ)、マスクドスーパースターとベスト5にランクされると思います!他にはミスターレスリング2号、プロフェッショナル(ダグギルバート)、ベンジャスティス、エルグランマーコス、グラップラー(リンデントン)等が活躍してましたよね! 日本ではカリプスハリケーン、アベンジャー(ドクターデス)、バラクーダ、カネック、パトリオットが人気有りました!
Posted by ボボくまもと at 2024年03月16日 02:09