昨日の昼食は「激辛焼きそば」だったが、夜は次女と二人で食事をした。遠くに住んでいる次女は、東京の長女の所に一週間、岡崎の実家(ウチだけど)に一週間の滞在。
二人っきりで食事するのは初めてだよと言われて、なるほどそうか。
そう言えば、我が家のアルバムに私はまるで写ってないなあ。
何もしなかった父親で、何の相談にも乗らなかった父親。
だからと言って押し黙った食事ではなく、次から次へと話題は続く。
なんのことはない会話だったけど、ちょこっとディープな話もあったか。
胃の方が満腹になってしまって、残念ながら楽しい時間のお開き。
「私よりよっぽど判断力のあるキミだから、自分の考えたようにするのがいい。」
そのことが伝えられて良かったか。
次女は明日、住処に帰る。
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