2012年06月15日

巨匠たちの英国水彩画展

no title某日、岡崎美術博物館に行った。

「巨匠たちの英国水彩画展」
J.M.W. ターナーをメインに、イギリスの水彩画家の作品が160点。
水彩画の表現力に圧倒された。
イギリス風も、私には合うって思った。
充実の時間、リラックスの時間(いつもリラックスしてるか)、楽しい時間を過ごせた。

誘われて行った美術館。
「弁当と(食べないか)ネクタイ(しないか)とレパートリーは、人に決めてもらえ」って。
「ありがたき社長の言葉」も的を射てるなあ。
と自画自賛。

「誘い下手、誘われ下手」の私だが、今回誘われ上手だったということになる。

スケージュールは白紙の手帳、所詮人が決めている。
そうしようと判断するのは自分だけど。

とんでもない人に埋められたら、えらいことになる。
誰がスケジュールを埋めるか、誰が誘うかがポイントなんだよね。


おまけ:牛も良いけど、ホウボウもいいね。仲良さそう。

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この記事へのコメント
きっと射手と獅子なんでしょう。
Posted by トマス・とーます at 2012年06月17日 18:43