某日、岡崎美術博物館に行った。「巨匠たちの英国水彩画展」
J.M.W. ターナーをメインに、イギリスの水彩画家の作品が160点。
水彩画の表現力に圧倒された。
イギリス風も、私には合うって思った。
充実の時間、リラックスの時間(いつもリラックスしてるか)、楽しい時間を過ごせた。
誘われて行った美術館。
「弁当と(食べないか)ネクタイ(しないか)とレパートリーは、人に決めてもらえ」って。
「ありがたき社長の言葉」も的を射てるなあ。
と自画自賛。
「誘い下手、誘われ下手」の私だが、今回誘われ上手だったということになる。
スケージュールは白紙の手帳、所詮人が決めている。
そうしようと判断するのは自分だけど。
とんでもない人に埋められたら、えらいことになる。
誰がスケジュールを埋めるか、誰が誘うかがポイントなんだよね。
おまけ:牛も良いけど、ホウボウもいいね。仲良さそう。