2012年07月12日

雨ズボン

no title雨ズボンったって、雨の日にはくズボンのことじゃないのだ。
はく日には決まって雨の降るズボンなのだ。

ひと月ちょっと前に、グレーの紳士用ズボンを買った。
普段はジーンズとスニーカなんてことが多いが、多少改まった所に行く用に。
けっこう良いヤツだ。
高かった。社長だし。

ところが、コレをはくときは決まって雨。
いわゆる雨ズボンだ(言わないか)。

今朝も大雨だったが、社外での会議があるんでこのズボンに革靴。
半端ない雨で、傘をさしてても裾は濡れる、袖も肩も。

会社に着く頃はこんなんだ。
でも、徒歩者に取っては普通のことだ。
雨の日は、傘をさしても濡れる所は濡れる。

no titleそういった朝は、ズボンを脱いで仕事すりゃいい。
「雨の日には、雨の日の生き方を」だ。
晴耕雨読だ。(なんじゃそりゃ?)

社員さん達はまだまだ出て来ないし。

そう思っていたら、なんか数人出勤して来てパンツ姿を見られた。
笑われた。なんかうれしい。
セクシーと言われた。とてもうれしい。

今朝は7時から、早朝マーケティング会議だそうだ。
うひ。

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