土曜日のオープンハウス、社長講演のテーマは「真のパートナー企業を目指して」だ。当初、オープンハウスの集客ターゲットは、当社の顧客または見込み客。
訴えたいのは、新規導入プリンタによる当社からの提供価値のパワーアップ。
それを通じて、顧客のパートーナー企業となりたいし、パートナーの絆を深めて行こうというものなのだ。
だが集客不調で、結果的に同業者および同業者周りのみの参加となった。
だが、「真のパートナー企業を目指して」のテーマは変わらず。
仲間仕事をさせてくださいじゃないのだ。写真は、当日のプレゼンの1枚。
外注業者として名乗りを上げてるんじゃなくて、この提供価値によって一緒に(御社の)顧客とのパイプをぶっとくして行きましょうって提案。
わかってもらえたかな?
私の訳の分からんプレゼンで。
そう一昨日のブログに書いたけど、また今日説明しちまった。
いいたいのは、当社の顧客に対してのスタンスは、変わらないのだということ。
同業者に対してでも。