近頃のチェアサイドの座に居る”Headway"。弦を替えて、弾き続けているとだんだん音が良くなっていく気がする。
馴染んでいくのもあるが、弾きやすくなっている。
確かに音も良くなって行くような気が。
「鳴る」ってやつ。
そうすると、自然とこのギターが好きになって行く。
そんなもんだね。
あとは、上手くなんなくちゃ。
さて、今夜はニール・ヤング。
Album "After The Gold Rush"の曲を。
"Tell Me Why"、"Only Love Can Break Your Heart"、"Till The Morning Comes" etc.
ニール・ヤングはマーチンD-45あたりだろうけどね。