2018年06月24日

これから Josh Turner を、音楽の師と呼ぼう。

DADDADチューニングが演りたくて、youtubeを泳いでいたらCSN&Yの「Suite:Judy Blue Eyes」を演ってる若者達に遭遇したよ。
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2012年の演奏だ。

若者が1969年の曲を演ってるんだけど、私はその頃20歳、彼らより少し年上、CSN&Yにぶっ飛んだものだ。

IMG_13712007年あたりからyoutubeに載っけ始めたようだ。
彼らJosh Turner Guitar(youtubeのチャンネル名)は、11年後の今もyoutuberを続けて、すっかり大人になって、音楽も洗練されて、カッコよくなってる。

フランキー・ヴァリとか、ビック・ネーム、レジェンドともセッションしてる。

IMG_1368Joshは、Mercy, Mercy, Mercyも演ってるよ。

これ60年代の、The Buckinghamsのヒットだよ。
私の中でも、最近リバイバルしたところ。

どハマりJosh、私のこれからの音楽の道標に。
彼を追って、自分のギター者としてのキャリアを辿って見ようって思った。

若いときに戻りたいなんて、1ミリも思わない私だけど、「彼」のように生きて行けるなら、20代に戻っても良いかなと思う。

同姓同名にジョシュ・ターナー、カントリー歌手&俳優がいるけど、他人だからね。ググってもコチラしか出てこないよ。