エド・シーランを演りたくて、コピー。ライブで演りたいし、ルーパー・ライブもね。
それには、「÷(devide)」の、「Shape Of You」とか、「Perfect」とかマスターしないとね。
カポ使ってるし。
以前に買った「曲中での左手で手軽にスライドできる」カポ、これはバネを弛めるハンドルが上に向いている。ところが私、左手だけじゃスライドできない。
着脱もできない。
なんという筋力の衰え。
筋トレしなくちゃ、音楽もできない。
さて、
エド・シーランは、CDのキーとライブのキーが変わっている場合がある。
CDの通りやると(凝ってるし)、ライブじゃ演りにくいのかなとも思ったけど、ライブが本当なのだとも。
ライブつまり生声が曲の実在だし、キー下げ=ズルとも言えないかなと。
そう言えば、TAKAの「Wherever You Are」はライブが半音低いし、Billy Joelの「New York State Of Mine」もライブは全音低い。
ところでギター、「半音下げチューニングでCapo=1」ってやってる人いるよね。
弦高が低くなり、ショート・スケール化し、「弾き易く」なるのだ。
ちなみに、先日の私の歌「Something」は、A井さんの12弦ギター「全音下げチューニングでCapo=2」。
キーは原曲のまま。
12弦ギターには効果絶大だよね。