
多少、禍に悩まされたが、ぐっすりねむれて、朝を迎えた。6月8日、ミャンマーKIBOHクリニックの朝。
お医者さんになった奨学生の働き場所として、きぼう奨学会in Japan(写真)の支援で10年前に出来た「きぼうクリニック」。今は、卒業した奨学生の働き口があるので、休業状態。
そこに昨夜は宿として泊まったというわけ。設立メンバーの写真がロビーの壁に掛かっており、私も顔を連ねているよ。
岡崎城南ロータリークラブのミャンマー支援の足跡がここにある。
早朝のミャンマーKIBOHクリニックの前の道を、ヤギの一団が通る。牛の一群も通る。
さあ今から、公式行事だ。