
昨日8/12、ついに入手した「SHO-TIME」米国版。米国版と言ってもこちらが原書、つまり英語。
そして昨日3/13から読み始めた。
240ページの本だが、日本語訳しながら読んでいくのだ。
写真のように、A5(えいご)のノートも用意した^^; ゲン担ぎ? 紙頼み?
先に翻訳本の「SHO-TIME -大谷翔平〜」を読んでいるので、英語といえどもスムーズに読めるかなと思ってね。甘いか。
それから、原書と翻訳本を比較して「翻訳者」の技術と能力を知りたくて。
それは「通訳者」としての水原一平くんの能力へと同じような興味。
映画翻訳の戸田奈津子さんもね。
彼女はもうやめちゃったのかな。
英語の字幕づくりはまだやってるみたいだけど、通訳をやめたのかな。
老後の興味、人間の能力への興味と好奇心。
マスターするには、遅いかもしれないけど、時間はたっぷり50年。