イオンで買い物ををしていたら、映画新作「アバター」Avatar:The Way of Waterのイオンシネマ16日から上映予告看板。W杯が終わったら観ようと思ったけどもなんせ年金生活者、シニア割引でも1,100円は高いなあ。
そう思いつつ、前作をDisney+で見つけて今夜観た。
それが封切りされた2009年は、イオンシネマで観た記憶がある。
あ、こんなストーリーだったと思い出しながら観たが、2009年ともなれば映像技術もすごい。
今見てもスゴイ。
そして、未来予測。
まさにアバター、メタバースの入り口。
予測というよりはこの映画のできたときは、まさにメタバースの道を辿り始めていた。
すごいなあ。
映像・製作技術だけでなく、先見性。
というよりこう行った映画が未来を創っている。
まさにそんな人類体験を出来ている楽しさよ。
ちょい前の映画を観ることで、現実を感じ、私にも夢が生まれる。
次は「マトリックス」(1999)を観なくちゃ。