エンゼルス開幕戦の昨日3/31、大谷は先発6イニング無得点10三振の快投。今日はキリンカップからプレミアリーグに戻ったブライトン三苫薫が、ブレントフォードと対戦。
待ちきれず22時30分キックオフのブンデスリーガ、堂安律のフライブルクとヘルタ・ベルリン戦を観始めてしまった。30分後にブライトンが始まったので、2画面体制で主音声はブライトン戦。

堂安の動きも良かったけど、ブライトン三苫の方は、開始早々に妙技のゴール。
結果は打ち合いの末、ブライトンには痛恨の3対3のドロー。
攻撃型のゲームで面白かった。さすがブライトン。
三苫のゴールは、日本選手プレミアリーグ年間得点記録更新の7得点。
世界最高峰のプレミアリーグでこの成績、評価も爆上がりでビッグ・クラブのマンチェスターシティに高額移籍の噂も現実味を帯びてきた。
大谷くんもMLBでそんな位置にいるんだけどね。
エンゼルスからビッグ・クラブに、スポーツ史上最高額で移籍!