大学時代のバンド「The Hers」のグループ・ラインは実にユニーク。会話になっていない。
返信も、関係あるやらないのやら。
その筆頭のイソガミ君からの、突然のファイル・リンク。
当然の如く、問いかけもない。
こちらも説明を求めることなく、ファイルを開いてみる。
エディット・ピアフの「愛の讃歌」だ。
この歌をやろうよということなんだろうか。とりあえず、歌詞カードにして練習してみよう。
しかしこれ、フランス語。
ん〜まあ、というけどね。
先日も、リハビリーズで「雪は降る」(アダモ)を歌うことになったし。
これっていわゆるシャンソン?
だったら、現地フランス語で歌わなきゃ。
「日本語で歌うシャンソン」はアカン。コシジフブキさん、ゴメンナサイ。
アダモの日本語健闘してしてたけど。
やっぱ、ロックは英語、シャンソンは仏語、歌曲は独語伊語出ないと、雰囲気でない。
歌は雰囲気が大事。歌謡曲はやっぱ日本語でしょ。
そして、この曲。
「Always Remember Us This Way」、映画「アリー、スター誕生」の挿入歌、もちろん主演のレディ・ガガが歌っている。
この映画は、2018年12月24日クリスマス・イブに一人で観たんだけど、ガガのボーカルには圧倒されたよね。
でも、GAGAに臆することなく、歌ってみるのだ。
キーなんてなんとでもなる(ならないか)。
後期高齢者、いつ声を失うかわからないし。
近頃は開き直って、男歌でも「ハイトーン・チャレンジ」とかしてるし(掛け声だけかも?)、女性にもチャレンジしてみよう。
2曲、目でたく?PROSPECT入り。