安いワインのキャップの開け方。

お恥ずかしい話だが、高いワインを飲むお金がない^^;
お恥ずかしい話だが、安いワインのキャップを開けるのは超苦手である。
金属製のキャップ(切り取りスリット付き)をねじ切るのだが、もはや手の握力にそれを成し遂げる力はなく、カッターナイフとか、ドライバーとかでこじ開けていた。
ところが最近気づいたのだ。
キャップを固定して、ボディの方を回せば良いのだ。
今頃、75歳にして気づいた単純な物理、モーメント。
高校生レベルのオカダ少年を標榜?していたが、小学生低学年レベルの知識、常識。
高校生あたりからやり直すということにしていたが、もう少し遡らなければいけないのかもしれない。
最近「数II-B」も、勉強を怠ってるし。
しかし、安いワインは飲み続けられる
もとより、コルク栓を開けるのはさらに苦手だし(・_・;
Posted by brother_p at 11:38│
Comments(4)
おおう、握力だいじだね。。リハビリーズ実用的だ。
なんかペンチみたいなトングの逆みたいな形のやつで、力なくても瓶とかのふた開けられるグッヅあるから買ってみたら。
ふくろうの家の人に聞いたらもっと色々紹介してくれたりしないかな ;-P
もうすぐ数学IIICも終わるよー。
数学も英語も進んでないなあ(^^;;オカダ少年。
リアル高校生時代と同じく、内職三昧の日々。
またひとつバンドも増えたし。
メンバーはみんな年上、死ぬまでにもう一度バンドやりたいって、誘われた。
みんな、ほんとに死にそう。
あー、、まあ、今のあたしの場合は数学が内職だからねえ。。
仕事しなきゃなーと思いつつ現実逃避優勢な今日この頃。
楽器もやりたい(年単位で放置中)。
「まだ若いわ、これからよ」っていつまで経っても言われがち、ともう一方の親からも聞きました。ひええ。
そしてうっかりミニテルミンを買ってしまった。
たのちい。
でも音程とるのむずい(ミニすぎる)。