

イングランド旅から帰ってすぐの9月26日に、なんと3本の映画が封切られる。それもイギリスのレジェンド・ロックバンドの映画。
まずは、
「Brian Epstein ー世界最高のバンドを育てた男」
ブライアン・エプスタインはビートルズのマネージャー
次に、
「The Who ー Kids Are Alright」
そして、
「Led Zeppelin - Becoming」
イギリスに行く前から楽しみにしている3本。
今回訪ねたリバプール、マンチェスター、ロンドンは、紛れもなくロックの街だった。
だから、この3本映画への期待も高まっているのだ。
残念ながら、9/26からの岡崎市の上映は無いようだが、なんにしても観よう。
そんなこと思いつつ、昨日イオンシネマで「ベートーヴェン捏造」を観たのだが、劇場に封切予定映画のチラシ。目に止まったのが、
「スプリングスティーン ー孤独のハイウエイ」
11月14日公開。
ブルース・スプリングスティーンも来るか!と思ったが、こちらはどうも気持ちが行かない。
そうなんだよね、ロックはイギリス。
アメリカンはイマイチって思っちまう。
やっぱロックはイギリスだよね。
ちなみに、ディランもジミヘンもイギリスで芽が出たんだよね。