2025年09月23日

〜England 旅は続く;9/26に、3本のロック映画が封切られる!

スクリーンショット 2025-09-23 0.08.09スクリーンショット 2025-09-23 0.07.33
スクリーンショット 2025-09-23 0.08.33イングランド旅から帰ってすぐの9月26日に、なんと3本の映画が封切られる。
それもイギリスのレジェンド・ロックバンドの映画。
まずは、
Brian Epstein ー世界最高のバンドを育てた男」
ブライアン・エプスタインはビートルズのマネージャー
次に、
The Who ー Kids Are Alright」
そして、
Led Zeppelin - Becoming」

イギリスに行く前から楽しみにしている3本。
今回訪ねたリバプール、マンチェスター、ロンドンは、紛れもなくロックの街だった。
だから、この3本映画への期待も高まっているのだ。

残念ながら、9/26からの岡崎市の上映は無いようだが、なんにしても観よう。
スクリーンショット 2025-09-23 0.30.37そんなこと思いつつ、昨日イオンシネマで「ベートーヴェン捏造」を観たのだが、劇場に封切予定映画のチラシ。
目に止まったのが、
「スプリングスティーン ー孤独のハイウエイ」
11月14日公開。

ブルース・スプリングスティーンも来るか!と思ったが、こちらはどうも気持ちが行かない。
そうなんだよね、ロックはイギリス。
アメリカンはイマイチって思っちまう。

やっぱロックはイギリスだよね。

ちなみに、ディランもジミヘンもイギリスで芽が出たんだよね。

この記事へのコメント
あー確かに。
なんかアメリカのロックはカントリーみあるよね。
明るい。
Posted by 長女 at 2025年09月30日 17:30
そう、明るい。
Britishイギリス勢は、暗い。

アメリカも、R&BとプレスリーとBritish Invasionによって「暗い系」に犯されたけど、明るい系も健在、USA! USA! 派。
Posted by 伝道KRM at 2025年10月04日 13:00