
今日の大谷サイ・ヤング賞ライバル登板。PHI @ LAD、先発パワー・ランキング8位のウィーラー(PHI)と
チーム勝ち頭ここまで6勝2敗のロブレスキ(LAD)の投げ合い。
Wrobleski(LAD)7.0回88球1安打1自責点9奪三振、防御率2.87に。
Wheeler(PHI)6.0回90球5安打4自責点4奪三振防御率2.27に。
試合結果は、4:2 でドジャーズの勝ち。
続いて、LAA @ TB。

Martinez(TB)7.0回88球、8安打、2自責点、5奪三振、防御率1.62にUrena(LAA)6.0回92球、5安打、1自責点、5奪三振、防御率2.44に試合結果は、5 : 8 で、レイズの勝ち。
日本人選手の活躍は、CHC @ STL
(5 : 6 でカーディナルズの勝ち)
先発の今永昇太(CHC)は、私の推し。
5.1回75球、5安打、5自責点、3HR、防御率4.37、少し残念な結果。
パワーピッチャーではないが、徐々に調子を上げて来るかと思うよ。
鈴木誠也(CHC)は4打数3安打。調子良くなりそう。
TOR @ BAL岡本和真(TOR)12号ホームラン、大谷10号(今日)より多い!