
(写真↑)これこそが、偏向・キリトリ報道の最たるもの。
東京都議選、再生の道候補者42名、当選なし0議席。
それみたことかと、メディアたち。
詰められたり、出禁に会ったりしながらもちょっかい出してくるのは、ニュース・バリューがあるからなんだろう。
「一人でも多くの人が政治に関心をもってもらえるよう」という目標は達成されたという石丸伸二の言葉に偽りはないのだが、メディアはそう捉えたくないようだ。
子供が事故に遭った母親に、「今のお気持ちは? 悲しいですか?」と聞く記者たちよりもタチが悪い。
候補者を公募し、42人の候補者を立ち上げた時は大絶賛だった人たちの手のひら返しも。
その時、「ひろゆき」が言っていた。
「順調に当選者が出るよりも、全滅に終わる(ほとんど当選しないと言ってたかも)方が、再生の道の発展のストーリーとしては良いような気がする」
その時は(石丸推しの)私は、「またそんな捻くれたこと言って」と思ったが、0議席となった今となっては、「ひろゆき」の考えを「深い」と希望を繋げてみたくなった^^;
石丸伸二にしてみたら、「想定の範囲内」なんだろうけどね。