
日曜の午後。
小雨の中、出かけてみる。
エピフォンのギター(ケース)に、「HELP」のトート・バッグを持って。
小雨だし、傘もささず。
「ビートルズジジイが歩いてら」
そう思われるかな、と明らかに自意識過剰?
商工会議所前から、バスで移動。
なんてね。
バスの中で、このネタでブログ書いてたら、ひと駅乗り過ごした。
またやっちゃった。バスミス。
歩いて戻る。
歩かせようと、神の思し召し。
youtubeで見つけた。
テーマは「大谷翔平」。
同意だね。
大谷翔平はもはや、MLBを制覇している。
投手では、完全試合かな。
このアルバム・タイトルは「リボルバー」じゃないよ。
コピーというと、某TNK氏的な「心配」があるんだけけど、痛くない演奏をしているよ。
ビートルズがイギリスのミュージック・シーンに何を持ち込んだのかと言うと、
当時、Lennon & McCartney が作った楽曲を、他の歌手・グループに提供した。
ネットのサブスクで、'The Songs Lennon And McCartney Gave Away'(レノン&マッカートニーがあげた曲たち)と言うアルバムというかプレイリスト。
BAD BOYSを聴いて、頭がビートルズ・モードになったところで、
今回聴いて感激のこのLP。
ジャケ裏に吉田拓郎が絶賛のライナーノーツ、ベタ惚れの長文を書いている。
そう言えばつんくも、シャランQの演奏も録音もビートルズを目指していた(と今回知った)。
パラレル・ワールドを経て、ここでまたバッド・ボーイズに再会した。
昨日土曜日の朝。
ジョン・レノンのいわゆるベスト・アルバム。
思い切って「削り節」とか「かつお節」とかつけちゃえばいいのに。
CDと比べて、表裏ひっくり返さなきゃいけないけど、いちいちシングルを聴くより手間がない。
シャ乱Qのフロントマン
モー娘。良いグループだと思ってたよ。
つんくは歌唱力あると思ってたし、期待大。
前作ライブ3枚組をピークに、少し勢いの衰えた Paul McCartney & Wings。
このアルバム付録の大型ポスター、引き続き貼ってみた。
絶好調Wingsのライブ。
やっぱ、ライブのポールは生き生きしているね。
しかし、3枚組って聴き甲斐があるね。
壁に貼ってみたよ。
<Before>
<After>
この土日、手元にウクレレがある。
昨日、出る前は「気温12度くらいに上がるけど、風が11mもあるっていうからコートが必要」といいつつ、忘れて出たのが10時頃。
「社長、今どこにいますか?」とMくんの電話。
箱の中身は、箱だった。
大晦日になにをしていたかと言うと(PRIDEでも、K-1でも、ましてや紅白じゃないよ。)、ビートルズのアンソロジーDVD全5巻を通しで見ていた。
「The Space Within US」は土曜日に買ったポールのDVDのタイトル。
ビートルズの新作CD「LOVE」をもらった。
BEARTLES って、BEATLESのスペル間違いではない。| このBlogを チェッカーズに追加 |
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