記者会見

2007年12月02日

横綱

6d2f38e2.jpg朝青龍が帰って来た。
記者会見への評価も分かれている。

まあ、それはよしとして。
相変わらず気になるのは、態度だ。
朝青龍ではなくて記者の。
横綱というのは大変な地位で尊敬されるべき立場、それにふさわしいたちふるまいをせよ、というのがマスコミの論調なのだ。

だったら、罰則を受けてこれから再スタートを切ろうという「横綱」に敬意を払えよ。

プロ野球もサッカーも?オフになって記事に困る記者さんの大きな助けになってるんだし。大毅も。
関係なかったネ。

記者会見、よくやったと思うよ。
それも日本語で、だよ。
モンゴル語までとは言わないが、英語くらい喋れるんだろうね、偉そうな記者さん。
日本人の亀田家も、品のないディープな大阪弁しかしゃべれないんだよ。
朝青龍の日本語の表現力はたいしたもんだと思うよ。でしょ?

brother_p at 09:06 コメント( 1 )トラックバック( 0 )