映画「SUITS/スーツ」、SUITSの意味は、「訴訟」のことであり、複数形suitsは「エリート」の意味もある。エピソードの中に「背広」の話題も出てくるし。
ハービーのエリート弁護士New Yorkerの「背広」の着こなし、とカジュアルなマイクの「背広」の対比も面白い。
その、おしゃれハービーなんだけど、書類をめくる時に「指を舐める」んだよね。
驚きだなあ。
そう言えば私の友人のN君、彼も士業で知的職業、ハイセンスなんだけど「舐める」のだよ。
舐めても良いんだ。
しょっぱいよね。
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